たくちゃん号(KV3サンバー)
・DVDデッキ配線変更
今まで常時電源にノイズフィルターをつけていたんだけどアクセサリ電源に変更。
というのも、電流を計測したら常時電源よりもアクセサリ電源の方がかなり高かった。
つまり、このデッキはアクセサリ電源を主電源として動いているってことになる。
ってことで、主たる電源であるアクセサリ電源にノイズフィルターをつけたってわけ。
配線付け直して、テプラでタグ作り直して、常時電源は純正配線に変更。
効果は・・・何にも変わらないw
ま、気分ですよ。気分w
タイヤ
たくちゃん号(KV3サンバー)
・フロントタイヤのパンク原因探求
右フロントタイヤがスローパンクチャーになっているようで、地味にエアが抜けていく。
2キロ張っていて、一週間で1.6キロぐらいまでに減る。
最初はバルブが悪いのかと思って、タイヤを外してチェックしてみたんだけど、バルブ
はこないだ付け替えたやつで新品だった。
タイヤに異物が刺さっている形跡もなく、ビードもきれい。
ホイールのビードリムにタイヤカスがついていたのでワイヤーブラシで落として再びタ
イヤを組んでおいた。
はっきりとした原因はわからなかったんだけど、タイヤカスが原因かもしれないので、
しばらく様子見です。
DVDデッキ
・DVDデッキ交換
ついに何も再生しなくなったので交換することにした。
怪しいアジアン製品はもうやめて国産にしよう!ってことで、選んだのがコレ。

カロッツェリアDVH-P520
ヤフオクで展示品だった新古品を購入。
展示品で使われていたので新品ではないけど、保証書は無記入のまま。
壊れても修理できる(・∀・)
後継機であるDVH-P530が一番欲しかったんだけど、新品も中古も品薄。
かといって最新のDVH-P540はファイル名の日本語表示ができなくなっているのでパ
ス。
USBをどれだけ使うかだよな・・・・と思いつつ値段が安かったのでこれに決定。
交換は単純にデッキを入れ替えただけ。
電源等の取り出す場所は今まで通り。

快適になった♪
CDデッキ
たくちゃん号(PS13K’s)
・CDデッキ取付
アジアンDVDデッキが壊れてから今まで無音で過ごしてきたんだけど、さすがにつ
らいのでデッキをつけることにした。
新しいデッキを買いたいのはヤマヤマなんだけど、これだ!ってのがないので今ま
でのびのびになってしまっていた(^^;)
いいのが出るまでとりあえず・・・って感じで、その昔使っていたSONYの2DINデッ
キを倉庫から発掘して装着した
装着するにあたって、CDのピックアップを掃除しておいた。
使ってたころCD-Rだとエラーになってたんだよな(^^;)
たいして効果のないCDクリーナーなんか使わずにピックアップを直接掃除。
綿棒に消毒用アルコールをつけてふきふき。
真っ白な綿棒に茶色い汚れがついた。
レンズの曇りもなくなってキレイ♪

簡単にできるかと思ってたけど、さすがは2DINタイプ、レンズにたどり着くまでが大
変だった。
さらにバラしたものの、構造を理解するまで1時間ほどかかった(爆)
レンズの掃除なんて30秒ぐらい、組み立てるのに数倍の時間がかかってしまった。
ひとつずつ構造を理解しながら組み立ててはバラし・・・を繰り返した。

でも、CD-Rでもバッチリ鳴るようになったぜ♪
サクサクっとクルマに取り付けて完了!
音が物足りないけど鳴らないよりはマシw
燃料ポンプ
げ~♪号(S14Q’s)
・燃料ポンプ交換
長距離移動中に急にエンジンが吹けなくなっちゃいました。
症状はガス欠になったみたいにボスボスボスと吹けない感じ。
燃料ポンプがお亡くなりになったみたいなので、その場で交換作業をしましたw
まずは燃圧を抜く作業です。これをしないと燃料ホースを外した瞬間ガソリンが
噴出するので必ずしましょう!
エンジンをかけてアイドリング中に、運転席の足元にある燃料ポンプのヒューズを
抜きます。後はエンジンが勝手に止まるのを待ちましょう。
エンジン停止後も何回かセルを回して完全にエンジンがかからなければOKです。
次に給油口を開けて燃料キャップを外せば燃圧を抜く作業は完了です。
お次は燃料ポンプを外す作業です!
リアシートを倒しトランクスルーにします。 リアスピーカーの真下にあるカーペット
をはぐると10ミリネジ4本でとまっている鉄板があるので外します。
カプラーが2つあるので外します。次に燃料ホースが3本あるので順番に外して
いきましょう!
その際、燃料が出てくる事があるので外したホースにボルトを突っ込んで栓をして
おくとよいでしょう。
そして・・・タンクの上の黒いキャップを開けます。マイナスドライバーをキャップに当
てて、プラハンでコンコンと叩くと緩んできます。
キャップを外し、蓋を外すと裏側にカプラーが2つあるので外しましょう。
後はホースを持って左右に揺らしながら引っ張ると燃料ポンプが抜けてきます。
燃料ポンプを交換後、次はタンクに装着する作業です。
カードを差し込む感じでタンクに引っ掛けるところがあるので、手探りで装着します。
この際、燃料が満タンだとガソリンの中に手を突っ込む事になるので、なるべくガソ
リンは少な目の方がやりやすいです。
後は外した逆の順序で組み立てるだけです。
交換後、ガソリンの漏れが無いか良くチェックしておきましょう!!
ちなみに・・・私の車は19万9700キロでポンプがお亡くなりになしました。
10万キロで壊れる事が多いので・・・私の車は2回目かもしれませんねw