・タイヤ交換
新品タイヤに交換した。

NANKANG RX-615 155/65/13
L902Sはもともと14インチなんだけどこのクルマは13インチにインチダウンしてい
るのでこのサイズなのだ。
AUTOWAYで4本で11280円(送料2000円含)で購入。
頼んだ次の日にきたのはビックリw

バランス取りはなし。一応組む時に黄色いペイントがバルブ位置に来るようにして
おいた。
・アライメント
左へ流れていくのでフロントのトーを調整。
目視で運転席側がインに向きすぎていたのでトーゼロぐらいにあわせた。

タイロッド本体は12ミリ、エンドのロックナットは17ミリだった。
テスト走行してみたけど言われれば左に流れるかなぁ・・・・っていうぐらいで気にな
らないレベルになった。
今まではずっと右にハンドル切ってたので腕に負担がかかってたんだけど、これで
力をかけなくても安定するようになったからラクチン♪
雨漏り&水温計
げ~♪号(S14Q’s)
・雨漏り修理
ドリタイヤを載せようとリアシートを取っ払ったところ・・・
何故か水が貯まってました(爆)
早めに修理しないと・・・思いつつ2ヶ月経ってますがw
試しに水をかけて見ると・・・

どうやらリアの三角窓の周辺から水が入ってきてるみたいです。
もう少し調べて見ると・・・

三角窓上部の水を流す溝みたいなところから雨水が浸入してるみたいです。
窓とボディの隙間にあるシール材が剥離してるみたいですね。
この溝なんですが・・・Bピラーの辺に水抜け用の穴が空いてます。

上から見るとこんな感じでw
つまり・・・三角窓の上部分の溝は必要なし!!って事でシール材で埋めて雨水が
入り込まないようにします!
今回はなるべく目立たないようにボディと同じ黒色のシール材を用意しました。

温度も-40度~120度まで対応なので大丈夫でしょう。
まずはボディをブレクリで脱脂してマスキングをします。

そして上からシール材を入れて溝を埋めていきます。
奥までシール材を入れるため爪楊枝や竹串でシール材を押します。

ある程度シール材が入ったら、最後に指で綺麗にシール材を整形します。

シール材が乾かないうちにマスキングを剥がし、1日乾かせば完了です。

後日、雨が降ったのでリアシートを外してみましたが雨水は貯まっていません
でした!!
・水温計交換
ヤフオクで中古のSARD水温計を購入したので交換しました。

HKSの水温計と並べると・・・小さく見えますが同じ60パイです。
配線をつなぎ変えれば完了です。
水温センサーはHKSよりSARDの方がネジ径が大きいのでアダプターが
必要です。
私の場合、アルミパイプの部分にタップをたてて直接センサーを取り付け
ていたので、もう一度穴を開けなおしタップを立て直さなければいけませんw
今回はメーターのみの取り付けで、センサーは後日取り付けします。

イルミネーションの色味が全然違う・・・(泣)
どうやらELバックライトが少しやれた商品を買ってしまったみたいです。
また買いなおさなければ・・・。
バッテリー
げ~♪号(S14Q’s)
・バッテリー交換
寒いときにセルの回りが悪いのでバッテリ-を交換しました。

パナソニック製の40B19Lに交換。
左が新品 右が今まで使用していたバッテリーです。

交換後・・・セルの回りがよくなりました。
エアコンパネルの枠
たくちゃん号(PS13K’s)
・エアコンパネルの枠の再作成
S15ダッシュにしてるんだけど、エアコンパネルはS13のまま。
なので隙間を埋めるべく枠をつけているんだけど、どーも角の隙間が気になって
仕方ない。

この角のアールの部分。
ずっと気になっていたんだけど、作り直すことにした。

使った材料は元と同じ、100均カレンダーの背表紙w
PPだと思うんだけど、つや消し黒でちょうどいい風合いなのだ。
厚みもそんなにないしカッターナイフで加工できるし。
もう役に立たない2009年のカレンダーからそれを拝借w
入念に採寸して作り直しましたよ。

こんな感じ。
さっきの隙間ほど目立たないでしょ。
って気にするのはオレぐらいなんだろうけどw

下が今まで使ってたやつで上が新しく作り直したやつ。
角は皮用ポンチで抜いたんだけど、アールがあってよかったw

ま、暇つぶしの工作でしたとさ。
ウインカー球
たくちゃん号(PS13K’s)
・バンパーウインカー球交換
右側が球切れしたので交換。
しかし、近くのホームセンターに行っても電球が売ってない。
安い500円ぐらいのバルブはピン位置が150度のやつばかり。
ほしいのはピン位置が180度のなんだけどな・・・・。
クソ高い3000円ぐらいするバルブはあるんだけど、そんなのいらないし。

ってことで、150度を買って、ピンを片側つぶすことで対応しました。
ニッパーでプチン!と切り取るだけ。
はまり具合も特に違和感なくちゃんと点灯。
一応、防錆の意味も込めて万能グリスを塗っておいた。

取り外したバルブは表面のコーティングがはがれかかっていた。