たくちゃん号(PS13K's)
・フロントバンパー修理の続き
昨日削ったところにパテを盛った。
生乾きの時にカッターでサクサクっとそり落として少しでもラクをしようとしてみタリ〜(爆)

ひび割れてるところでひどいところは、軽くリューターで削っておいた。
結構な範囲だ・・・。
ひどくないところはサフェで隠れてくれりゃいいけど。
2009年2月アーカイブ
たくちゃん号(PS13K's)
・ルーフスポイラーの続き
今日も塗装剥離。

裏側もきれいに剥離した(`・ω・´)
これでルーフスポイラーの塗装剥離作業は終了。
・フロントバンパー修理の続き
こちらも塗装剥離は終了。


先日やりのこしていたフェンダーの折り返し部分もきれいに剥離。

FRPが細かくひび割れていたり、パテがもろくなっているところをリューターで削り落とした。

一部穴が開いたところもあるので、マットを貼らなければ。
塗装をはがしてみると・・・結構ボロいな(爆)
そこらじゅうヒビだらけだ。
まぁ擦るから仕方ないんだろうけど・・・・
この量のヒビを直してたらパテなくなるので目立つところだけにします。
どーせひび割れるし(^^;)
たくちゃん号(PS13K's)
・ルーフスポイラーの続き
裏側の塗装を剥離した。
缶スプレー(ラッカー)で塗ってるのでハクリ剤を使った。

塗ってヘラでこじって、ウエスでふき取るとこんな感じ。
ちゃんと下地まできれいに剥がれてます。
2回目をやるか・・・と思ったら雨が降ってきたので中断。
しばらく天気が悪そうだなぁ・・・・。
げ〜♪号(S14Q's)
・オイル交換
前回交換から3000キロ以上走ったので交換しました。
今回はオイルポンプを使って上抜きにてオイル吸出し。

オイルが全部抜けるまで1時間ほどかかりました。
オイルはP1レーシングの5w−45を3L使用。フィルター交換は無し。
交換距離 18万670キロ

・ホイール交換
サーキット用17インチから街乗り18インチへ。

その際ワイトレ前後入れ替え。
18インチ ワークVS−SSの掃除。
スポンジでは届かない狭い場所は白髪染めについてくるハケを使って掃除しましたw
たくじ号(S14Q's)
・マフラー修理
マフラーがステーの部分で千切れてしまったので、溶接にて修理しました。

写真のように、見事に千切れてます(;・∀・)
振動で徐々にクラックが入っていったのかな・・・?
車体をジャッキアップ後、触媒部分からマフラーを外します・・・がネジ固着のため断念。
フロントパイプを触媒を外し、マフラー&触媒を丸ごと外す作戦に変更!
が・・・前側のボルトも固着して外れず・・・( θ_Jθ)コマッタモンダ
タコ足が偶々2分割式(フジツボ製・S15オーテックと同じ)だったので、そこから分割し
て、やっとマフラーが外れました。
そしてマフラーと触媒の分割。
触媒のスタッドボルトは両方ともサンダーで切断。
スタッドボルトを抜く時間は無いので、予備触媒を使用することに。
やっとマフラークラックの修理w
千切れていたステー部分をサンダーで少し削り、綺麗にマフラーにはめ込むように加工。
家庭用100V手棒溶接機にて溶接。棒もステンレス用の手棒を使用。
パワーが無いので少しテクニックが必要ですが・・・なんとかつきました!

後は元に戻していく作業なんですが・・・ここでまた問題が・・・。
もともとついていた触媒にはセンサーがつかないタイプ。
が・・・予備触媒はセンサー取り付け用の穴が・・・。
どちらも14後期についてた触媒なのに・・・何故にこんな違いがあるのかな?
センサー取り付け用の穴にボルトを埋め込み、溶接。
フロントパイプ側のスタッドボルトは抜いてあったのでステンレス製M10×40ミリ
ピッチ1.5のボルト&ナットで挟み込んで固定。
マフラー側は既存のスタッドボルトを使用。ナットは再使用不可だったので新たに
M10 ピッチ1.25のナットを2個使用しました。
マフラーのネジは1.25の細めピッチが使われているので購入時は要注意です。
マフラーガスケットはカー用品店の70パイを使用。
フロントパイプのサーモバンテージを巻きつけてる針金が朽ちて無くなっていたので
ステンレス製の針金で縛り直し。
で・・・マフラー&触媒を取り付け!!
装着後、エンジンをかけて排気漏れのチェック。
排気漏れもないのでOK!! マフラー修理完了です!!
・トランクバネ交換
たくじ号とげ〜♪号のトランクバネを交換しました。
げ〜♪号にはニスモのトランクバネ(S14 オーテックウィング用?)がついていたので
実際にオーテックウィングがついているたくじ号と交換しました。
交換後、今まで少ししか開かなかったたくじ号
無事上までオープンするようになりました。
ちなみに交換前のげ〜♪号は・・・もの凄い勢いでトランクがオープンしてましたw
交換後、普通の勢いでオープンしてくれるようになりました。
S14オーナーさんでGTウィング装着の方はニスモのトランクバネをつけると
いいかもしれませんね。
たくちゃん号(PS13K's)
・ルーフスポイラー
フィッティングが悪く浮いてるのを根本的に直したいので、両サイドを延長することにした。
ってことで、まずは塗装を剥離。
缶スプレーなのでハクリ剤でいくことにした。

ハクリ剤をベタベタと塗って・・・

10分ほど経つとボコボコと盛り上がってくるので・・・

パテべらやスクレーバーなどでサクっと取る。
同様に2回やってほぼ全部取れたので、ランダムサンダーで最終仕上げをした。

ひとまずは表面のみの剥離。
・フロントバンパー
今日もちょっとだけ塗装剥離。
フェンダーの折り返し部分を削った。

途中、雨降ってきたので中断。
角が思いのほか削れていたのでパテで少し整形しとこうかな・・・。
たくちゃん号(PS13K's)
・フロントバンパー修理の続き
今日も塗装剥離。
エアサンダーでちゅい〜んと削った。

30分ほどでほぼ、真っ白に♪
やっぱ手研ぎじゃないからラクでいいや〜

ウインカー部分もエアリューターでゴリゴリと。
肌は多少粗いけど塗装はしっかり乗るだろうし、見えなくなる部分だからよしとしよう。
あとはフェンダー側の折り返し部分のみ!(底面はキズだらけにになるので放置w)
しかし・・・・・夕方にやるとすごく寒かった(><)
たくちゃん号(PS13K's)
・フロントバンパー修理の続き
今日も塗装剥離。

赤いところはまだ残ってるんだけど、気分転換で表面のうねり消しをした。
白黒まだら模様だったところを地道に削って平らにしてみた。
今まで#240とか荒いペーパーで削っていたのでペーパー目が残ってしまっていた。
それを#400、#600とかけて目消ししておいた。水研ぎです。
サフェは#240の目を消せるんだけど、何度もサフェ塗るのはもったいないんで。
一心不乱に3時間ほど作業したんだけど、水使うもんで寒くてつらかった(><)
たくちゃん号(PS13K's)
・フロントバンパー修理の続き
今日も塗装剥離です。ネタが変わらなくてごめんなさい。

ダクトとウインカー部分を削りました。
ウインカー部分の奥の方は黒塗装も足付けなしで塗られていたようでポロポロと塗装
が剥がれ落ちてきた。
削るより剥がしたほうがいいかな・・・と、金属ヘラでゴリゴリと剥がした。
時間は・・・・削った方が早かったかも(爆)

なんだかんだと2時間ぐらい作業してました。小雨の降る中カッパを着て・・・。
手の皮ボロボロです。
でも、あとは電動工具でいけるところだけだ!!(・∀・)
たくちゃん号(KV3サンバー)
・バイザーモニターフックの台座
車に装着した。

うん。濃いグレーの時より自然(・∀・)
たくちゃん号(PS13K’s)
・フロントバンパー修理の続き
今日もまた塗装剥離。同じネタばっかりでごめんなさい。


電動工具が使えないダクト部分を半分ぐらいはがしました。
右腕パンパン・・・・・
届かないところはあきらめるか・・・・いや・・・ここまでやったならキッチリやるべきか!?
ウインカーつけたら見えなくなるところだけど、迷う・・・。あぁ、A型って損w

塗料ハクリ剤なんだけど、今日も試してみました。
結果は、ラッカーは溶けるけど、2液ウレタンはビクともしない。

キズをつけておくといい、と説明書に書いてあったのでキズをつけてみてもダメ。
やっぱりスケルトンとかの酸性タイプじゃないとダメみたい。
たくちゃん号(PS13K's)
・フロントバンパー修理の続き
今日も塗装剥離作業。


ご覧の通り、電動工具で剥がせる場所も少なくなってきた。
ここからは手研ぎか・・・・(−−;)すげー時間かかりそう・・・

ちょっと手研ぎしてみた。すげー疲れた・・・・・

まだら模様なのはFRPが波打っているから。黒いところがへこんでて白いところが出てる
今は平らなのでサフェを塗れば・・・・( ̄ー ̄)ウシシ
ダクト部分もきれいにキッチリやりたいんだけど、手研ぎはきちーぞ・・・・
酸性の剥離剤を使うかどうか悩むところだ。
しかし、塗装を剥がしてみて分かったんだけど、結構な箇所を補修してるんだなぁ。
おれが補修した覚えのないところがたくさん。
パテがなんかボロボロになってるんで一度ほじくり返してやり直した方がいいかもしれな
い。
って、のんきにやってる場合じゃないんだよな(^^;)虫が出る前に塗装したい・・。
たくちゃん号(KV3サンバー)
・バイザーモニターフックの台座
やっぱり色が気に入らないのでグレーのフェルトを買ってきて貼りなおした。
スプレーのり、フェルトとも100均で購入。
貼り付ける前にのりをフェルトにしみこませて乾燥させる。
20分ぐらい放置したところで、フックの台座に貼っていく。
こうすることで適度な粘着力と適度な硬さになるのでとっても貼りやすいのだ。
んでもって角の部分は引っ張り気味にして・・・斜めカットにしてシワができないようにす
る。
切れ目が見えてしまうけど、フェルトなので・・・・ニードルなどで毛羽立たせて、混ぜくっ
てしまえばわかりませんw
のりが染み込んでいるので完成後はかなり硬くなるので分離することもない。
そんなこんなでできたのがこちら。

