てゅ〜号(S14K's)
・オイルフィルター装着
なんとなくオイルフィルターを装着。ゴミが入っても困るしね。

・ウォーターポンプスタッドボルト取付
社外品のためスタッドボルトがなかったので装着。
ダブルナットでサクサクっと組んでいった。
新品は簡単に入っていくから気持がいい!

・エンジンルーム塗装の続き
先日のストラットタワーに引き続き、バルクヘッドを塗装して全体にクリアーを吹いた。
いい感じにツヤツヤです(・∀・)

・パワステーホース交換
タンクから出ている2本と、ラック周辺にある1本を交換。

・クラッチオペレーティングシリンダーO/H
オペシリもしっかりO/H
・ブレーキマスター装着
ブレーキパイプもしっかりつけた。

・クラッチマスター装着
こちらもバッチリ!新品みたいにキレイ〜♪

・ABSユニット装着
こちらも元通りに装着。

・ヒューズボックス装着

・その他細かいもの色々
パワトラ、パワステタンク、燃料フィルター、各種クリップ、ハーネス類を装着。
あとはエンジン載せるだけだ!



2007年3月アーカイブ
たくちゃん号(KV3サンバー)
・DVDデッキ修理
突然ERRORの表示が出て止まったと思ったら、なにやら焦げ臭い匂いが・・・
その後ウンともスンとも言わなくなったので、ダメ元で分解してみました(爆)
結果、デッキ受け側部分のプリント基板がショートしてました。
なんでショートしたのかは分からないんだけど、ショートした部分を配線でバイパスするように
2本の線をハンダ付けしたら直った(・∀・)


完全に不具合がなくなったわけではなくて、パネルのバックライトがつかない。
パネルをグッと手で押し込むと点灯するんだけどね。(^^:)
単なる接触不良だと思うんで、接点回復剤でも買ってきてみるか・・。
てゅ〜号(S14K's)
・ブレーキマスターシリンダーO/H
O/Hキットを使ってO/H。
ピストン形状が今までのものとは違っていたけど問題なく装着できた。
シリンダー等メタロンMで洗浄してピカピカ(・∀・)まるで新品みたい

・クラッチマスターシリンダーO/H
O/Hキットを使ってO/H。
シリンダー等メタロンMで洗浄してピカピカ(・∀・)まるで新品みたい

・インマニ加工&取り付け
将来必要になるであろう負圧取出し口を1つ作成。
インマニに穴を開け、1/8PTのタケノコを1本取り付けた。
今は使うことがないのでメクラキャップをしておいた。
・スロットル取り付け
インマニの加工が終了したので取り付けた。
スプリング部分に防錆の意味もこめてモリブデングリスを塗布。

・タービン取り付け
タービンを取り付けた。
エキマニガスケット、タービンガスケットは再利用。
オイルリターンのパッキン、オイルライン、ウォーターラインの銅パッキンは新品に交換

・タービンアウトレット取り付け
トラストのアウトレット(中古)を取り付け。
ガスケットは再利用。
純正のボルトでは長すぎて奥まで入らないので短くカットして使用。
スタッドボルトも1本短くカットしないと取り付けれなかった。
結構イライラして、エンジンが載ったままの作業だとやりたくないかも・・・。

・ウォーターアウトレット加工
デフィの水温計のセンサーを取り付けるために1/8PTのネジ穴を作成。
ちょうど警告シールは貼ってある平らなところに6ミリの穴をあけてタップをたてた。
ヘタにホースに割り込ませるアタッチメントを使うよりこっちの方がよいだろう。
(おれのもこうしたい・・・)
加工後、エンジンへ装着。いい感じ(・∀・)

・ABSユニット撤去
溶接の邪魔になるのでABSユニットを撤去した。
・インタークーラー撤去
スポット増しするので邪魔になるので撤去
・スポット増し
ストラットタワーをスポット増し。
メインフレームとストラットタワーの接合部もスポットを入れた。
両側で約200発。溶接機は家庭用100Vの半自動溶接機を使用。
げ〜先生♪
う〜んスパルタン(・∀・)
・コーキング塗布
スポット溶接した部分にコーキングを塗った。
塗装可能なコーキングを使用。

・ストラットタワー塗装
白に塗装。見違えるほどキレイになった。
あぁ・・・新車気分(・∀・)

※ストラットタワー上部は未塗装。違いが分かるかな?
・メインフレーム溶接
メインフレームの先端部分を開かないように溶接。
ココが開くと剛性ガタ落ちするからね。
溶接後、スパッタ落としてシャシーブラックで塗装。

・コアサポート(ロア)塗装
なんとなく汚かったのでシャシーブラックで塗装。下半分が黒くなったけどキレイ(・∀・)

てゅ〜号(S14K's)
・インジェクター取り付け
先日おれのクルマから取り外したS15Spec-R純正インジェクターを装着。
大小のOリング、インシュレーターは新品を使用。
一度コネクタの向きを間違えて装着し2度手間に・・・向きはよく考えてからつけましょうw
エンジンはあとはインマニだけです(`・ω・´)もう完成間近

・ストラットシーリング剤除去
ストラットタワーをスポット増しするのでシーリングを撤去。
純正のシーリングは柔らかいのでカッターで簡単にはがせるんだけど、修理したところのシー
リングが難儀なやつで大変(;´Д`)
ノリえもんが持ってきたベルトサンダーを使うと、あら簡単(・∀・)やっぱ道具だな
あっという間に地金まで出ましたよ。
で、事故してないはずの助手席側から修復の痕跡が・・・・。イヤな発見しちゃった(−−;)

・ブレーキマスターシリンダー取り外し
溶接するのに邪魔&マスターシリンダーO/Hのため取り外した。
マスターバックも取り外してバルクヘッドをピカピカにするぜ(`・ω・´)
シリンダーはエンジンルームから取り外し、マスターバックは室内からピンと固定ナット4本を
外すだけと、結構簡単なんだけど、作業姿勢がつらくて思うようにはかどらない。(´・ω・`)


・クラッチマスターシリンダー取り外し
ブレーキ同様、O/Hするので取り外した。室内のピンを抜いたらエンジンルーム側から引き抜
くだけ。ブレーキより全然簡単。

・色々取り外し
溶接するのに邪魔になるもの、掃除に邪魔になるもの、塗装に邪魔になるものを取り外して
いった。
各種ハーネス、ブレーキパイプ、パワステタンク&ホース、細かいプラ部品等
かなりドンガラになったぞ〜!
・掃除
ドンガラになったのでなんとなく掃除を。
メタロンMでシコシコと掃除しました。いや〜汚れがどんどん落ちていって楽しい(笑)
あぁ・・新車のときってこんな色だったんだろうなぁ・・と。
ラジエターアッパーサポートなんか真っ白ですよ〜(・∀・)
たくちゃん号(PS13K's)
・インジェクター交換
S15Spec-R純正 → SARD550cc(中古)

SARDのインジェクター。汎用品なだけあって純正とは形状が違いますな。
SRに使うためのカラー(金色の部分)も忘れずに(・∀・)
中古でゲットしたため、汚いのなんの(;´Д`)
メタルクリーンとキャブクリーナーで洗浄しまくりました。
もちろんOリングは2種類とも新品使用です。

これは今までついていたS15Spec-Rの純正インジェクター。
440cc(燃圧2.5k)〜480c(燃圧3k)といったスペックなので純正タービンのブーストアップ程度
には十分な容量。これはてゅ〜号に装着する予定(`・ω・´)

取り外しはデリバリーパイプごと。
こうしないとキレイにインジェクターが外せないのだ。
簡単にいうと、レギュレターのところの燃料ホース、デリバリーパイプ後端部の燃料ホースを
外して、インジェクターカプラーを抜き、12ミリのボルト3本(年式によっては4本)を外せばボ
コッと全体が外せます。
外す前に燃圧を抜くのを忘れずに。(給油口あけて、エンジン動いてるときにポンプのヒュー
ズを抜いてエンストさせる)
インジェクター本体はキャップを外して引き抜くんだけど、CRCを塗ってノズル側に当て木をし
てプラハンでコーン!
と叩くとポロッ!と取れる。これが一番破壊せずに取る方法だろう。
整備書のやり方だとノズル先のキャップみたいなのが割れちゃうのよね。

装着にあたって、インジェクターキャップの裏にあるブッシュを取り外さないとつけれなかった。

インシュレーター、Oリング全て新品に交換。
こういうところはケチると後でトラブルになるのでしっかりと(`・ω・´)
インシュレーター 16636-53J00 250円×4
Oリング(小) 16618-53J00 250円×4
Oリング(大) 16618-10V05 250円×4
レギュレターOリング 16618-10V10 150円

カプラーも純正のが使えないのでつなぎ換え。
左に写っている黒いカプラーが純正のカプラー。
前かがみな姿勢でやらないといけないので腰がつらい(;´Д`)
全部で8本の配線をつなぎ換えたころにはうづくまる勢い・・・・。

無事装着完了で〜す(・∀・)配線加工があったから結構時間かかったなぁ・・・

装着後、エンジンをかける前にFCコマンダーでチョイチョイっと設定変更。
370cc(S13純正)と比較してなので、370÷550=約0.672 つまり67.2%にすればOK。
実際には0.5%刻みなので67.5%にセット。
(※S15Rインジェクターを使う場合は84%(2.5キロ)、77%(3キロ)で設定)
無効噴射時間もPS13純正の0.58msec → 0.75msec と0.17msecの違いがあるので
+0.18msecとセット。(0.02単位なので) ※写真は変更前です。
試走してみると、燃圧が低いと上のほうでうまく吹いてくれない模様。
ブースト1キロでノッキングが80を越えちゃった。いつもは多くて40ぐらいなのに。
インジェクター容量的に足りていないわけはないので、おそらく燃圧の問題なんだろう。
ま、燃料ポンプが純正だから仕方ないか(^^:)早くRポンプに戻さなきゃ。
とるあえずデフォルトの燃圧を3キロにセットしてみよう。
ネットで調べると2.5キロのときは550cc吹いてないみたいだし。
・バキュームホース交換
一部のバキュームホースを交換。赤から青にしてみた。
しかし、半分くらいは赤なのでバランス悪い(爆)
固定に使うタイラップの向きをこだわってみた。(結び目が隠れるようにした)
これだけで見た目はガラリと変わるんだなぁ・・・・・。
ドリ天のWeldの記事読んでからこういうのを意識するようになったんだけどねw

たくちゃん号(PS13K's)
・洗車
水洗いのみ。
しかし歯ブラシを使って細かい部分も洗った。ホイールもピカピカ(・∀・)

てゅ〜号(S14K's)
今日はあれこれと多いぞ〜
・パイロットブッシュ交換(32202-B9500 170円)
クランクシャフト後端に圧入されている真鍮製のパイロットブッシュを交換。
ミッションおろしたついでに交換するようにしてる。安いしね。
取り外しは整備書ではブッシュプーラーを使うんだけど、これだけのためにそんなものを
買っていたんじゃ勿体無い。

ってことで、取り出したのはモリブデングリス。
これをこんな風にブッシュの穴の部分に充填します。

そしてセンター出しツール(今回はミッションのメインシャフトを切ったものを使用)を差し込む
と・・・・

あ〜ら不思議!ブッシュがにゅる〜〜〜っと出てきました(・∀・)
要するにグリスを充填することで、圧力の逃げる場所がなくなり、ブッシュが抜けるという寸
法です。
ブッシュが抜けたらグリスをふき取って完成〜!個人でやる場合はお試しあれ!
新品はコンコン・・と打ち込んで完了。簡単なもんです。
交換自体はフライホイールを外さなくてもできます。
・ミッションオイルシール交換(32136-U0100 400円)
ミッション後端、プロペラシャフトが刺さるところのオイルシール交換です。

カバーをプラハンで叩いて外します。単純に圧入されてるだけなので簡単に外れます。
外側からコジってシールを取ります。
決して内側からコジってミッションのシャフトにキズをつけないように。
取り付けは古いシールをあてがってコンコンと叩いて少しずつ均等に入れていけばOK!

カバーは木の板などで当て板をしてプラハンで叩けばスコーン!と入ります。
・フライホイール取り付け
昨日仮組みのままだったので、ネジロック剤を塗って本締め。
12角14ミリのボルト8本で固定。本来はフライホイールを周り止めして本締めするんだけど
手抜きでインパクトで終了(爆)

・ピボット交換(30537-0H601 300円@純正の場合)
強化クラッチをつけるのでそれに伴って交換。今回はニスモ製を使用。
ま、予防ですよ。予防。ここが折れるとまたミッションおろさないといけなくなるからね。
・クラッチ取り付け
アライニングバー(ミッションのシャフトを切ったもの)を差し込んでディスク、カバーをつける。
今回はニスモのカッパーミックスを使用。
ディスクはセンターが出っ張っている方がミッション側になるように組む。
つまり、nismoと書いてある文字が見えるように組むのだ。
センター出しはこのアライニングバーだと1発で決まる( ̄ー ̄) なんせミッションなんだから


・エンジンマウント装着
ニスモの強化品を使用。
エンジンから取り外していたエンジンマウントブラケットなども清掃し元通りに装着

・ミッションドッキング
レリーズベアリング等を組み付けたミッションをエンジンとドッキング。
センター出しはしっかりできているのでイライラすることもなく接続できた。
配線類もしっかり接続
・スターター取り付け
ミッションドッキングのついでにスターターも取り付けた。
配線もしっかり接続。

・IN,EXポートガスケット除去
微妙に残ったガスケットをオイルストーンで除去しツルツルに。
これやってないとなんだか漏れちゃいそうでw
・インマニ装着
インマニ(サージタンクの下側)を装着
それに伴い各種ステーを取り付けた
メタロンMで洗浄したらものすごくキレイになった・・・。アルミが輝いてます。

インジェクター交換があるので、サージタンクはまだつけれないまま。
もちろんガスケットは新品!(14035-5U000 1380円)
・オイルフィルターブラケットOリング交換(15066-5E510 300円×2)
オイルフィルターブラケットを外し(6ミリのヘキサゴンボルト4本)、Oリング2枚を交換。
ちょっとしたところだけどこういうときじゃないとできないのでね。
古いOリングはオレンジ色だけど、新しいものは黒色。材質が変わったのかな?
・ウォーターポンプ取り付け(21010-65F27 8500円)
今回は社外品を使用。社外といっても純正同等品だけど。
ホルツの液体ガスケットを使用して取り付けた。
取り付けた後に、紙ガスケットが付属していたのに気づいたが遅し(爆)
整備書では紙ガスケットを使っていないのでこれで十分。
・サーモスタット取り付け(21200-0C811 1550円)
今回は純正新品を使用。ホルツの液体ガスケットで取り付けた。
サーモは取り付け時、「TOP」と書かれた部分を12時の方向にもってこないとダメなので
作業する際は注意されたし。
・オルタネーター取り付け
外して洗浄していたブラケットも取り付けてオルタネーター本体も取り付け。
配線類もしっかりとしておいた。
・AACバルブ洗浄
ブレーキクリーナーでしこたま洗浄。
ススを全部取ってピカピカ!
・スロットルバルブ洗浄
スロポジセンサーに水がかからないようにメタロンMで洗浄。
ススだらけで真っ黒だったのがピカピカに(・∀・)
・ヒーターホース掃除
ヒーターホースは高いため再利用する。見た目が汚いのでメタロンMをウエスにしみ込ませ
拭きあげた。そうしたら新品みたいに黒光りしてる(・∀・)
各種ジョイントバンドも歯ブラシで磨いてピカピカに〜!気持イイ!
・クランクボルト本締め
ワッシャーの裏に少量のモリブデングリスを塗り本締め。
こちらもインパクトレンチで手抜き(爆)
てゅ〜号(S14K's)
・クランクシール交換 (前13510-53J01 410円 後12279-1N510 1440円)
前後とも新品に交換。
フロントカバー、リアカバーともに外さずシールだけ取って新しいシールを打ち込んだ。
取り外しは貫通ドライバーを打ち込んで、クランク、ブロックともにキズをつけないように
コジって取り外した。
新しいシールを打ち込むとき古いシールを上にあててハンマーでコンコンと叩いた。
専用工具なくてもこれで十分(`・ω・´)

・燃料ポンプ交換
純正からニスモ(新品)へ。
ブラケットごとついてるのでほんと入れ替えるだけ。
・レリーズベアリング交換 (30502-45P00 3950円)
32ミリのソケットをスリーブにあてがい、古いベアリングをハンマーで叩いて外した。
そして新しいベアリングを木の板の上に置き、スリーブをハンマーで叩いて圧入。
本来はプレスでやる作業なんだけどそんなものはないので少しずつ軽くやっていく。

・クランクプーリー取り付け
クランクシールを交換したのでクランクプーリーを取り付けた。
ハンマーで軽くコンコンと圧入。
クランクボルトに塗るグリスがないので仮締めのまま。

・フライホイール取り付け
クランクシールを交換したのでフラホを取り付けた。
固定ボルトで締め付けて仮止め。
ネジロック剤がなかったので仮締めのまま。
・エンジン&ミッション洗浄
外側にコッテリとたまったオイル汚れをメタロンMで洗浄。

このメタロンM、メタルクリーンの親玉みたいなやつで、メタルクリーンよりも洗浄力がさら
にアップ!!しかも1kgで500円程度と激安!(メタルクリーンは500gで1000円強)
ガンコな油汚れもハブラシでゴシゴシするだけでピッカピカ!
もうこれ新品!?ってぐらいにキレイになりました。う〜ん気分がいい!

エンジンフロントカバーについてたオイルスラッジが完全になくなった!
少し前の整備簿の写真と見比べてみてね。

右半分が洗ったところ、左半分が洗う前(これでもキレイな方)



ミッションオイルの吹きこぼれだってなんのその!ピカピカ♪
カマの中もキレイに(・∀・)奥のほうはブラシが届かないので断念。
でもフロントカバーの輝きがまぶしいぜ( ̄ー ̄)

外した部品はドブ漬け洗浄〜♪明日には汚れが簡単に落ちるようになってるかな〜♪
たくちゃん号(PS13K's)
・ルーフスポイラー作業続き
やっとパテが固まったので削った。
手作業で削ったのでもう右腕パンパン(;´Д`)しんどいー
パテを研いだあとは600番のペーパーで表面をならして、中性洗剤で洗って乾燥。

乾燥後サフェーサーを吹いた。
ソフト99のサフェーサーって最近薄くない?
なんかホルツの方がいい感じで塗れるんだけど・・・・

上塗りはもう缶スプレーでいくことにした。その方がラクそうw
たくちゃん号(PS13K's)
・ルーフスポイラー下地処理
先日購入したルーフスポイラーの下地処理をした。
まず、全体を中性洗剤で洗って、600番の耐水ペーパーで足付け。
しっかり乾燥させた後、サフェーサーを塗る(今回も缶スプレー)
サフェーサーを塗ることで微妙な凹凸や歪みがよく分かるようになるのだ。
気になる部分に厚パテを盛る。

硬化剤の配合が少なかったのか、気温が上がらなかったからかしらないけど、なかなか固ま
ってくれない(−−:)3時間自然放置でやっと表面が固まった。
ヒートガンやセラミックヒーターで暖めてもよかったんだけど、いかんせん人間の方が寒くて仕
方なかったので作業を断念。
2〜3日しっかり自然乾燥させるべ。
