
「坂道のアポロン」
舞台は1960年代の九州の港町。都会から転校してきたクールな高校生の薫と、乱暴者の千太郎、千太郎の幼なじみの律子を軸に繰り広げられる青春群像ものだ。
レコード店である律子の家の地下で千太郎がドラムをたたく場面で、ジャズが登場。ピアノが弾ける薫は、律子や千太郎の影響で奔放で自由なジャズに魅了されていく。
めっちゃ気になるんですけどw
コラボCDまで出てるし。(内容はまぁ・・・ライトな感じ)
アマゾンで買ってしまおうか・・・・少女マンガなんだよなこれ・・・w
最後に。
画像のドラマーがコウくんにしか見えないのはおれだけじゃないはずだ!



