最近日記を書き溜めてしまっています。公開しようかしまいか迷ってるうちに数日が経過・・・
そんな優柔不断な季節、秋(意味不明)
あ、ども!こんばんわ!たくちゃん34歳丑年です(・∀・)
題名の「素朴な疑問」についてなんですが、いやね、時々、素朴な疑問というか、どういう理屈や基準なんだろう?って思うことがあるんですよ。
みんなもそういうときってありません?
今日思ったのは
英語のスペルの「ist」 と「er」 の違い
です。
楽器関係だけでも、
Pianist、Bassist、Vocalist、Saxphonist・・・などが「ist」。
Drummer、Trumpeter・・・などが「er」。
何がどう違うんだろう?
なんでDrumistじゃないの?って素朴に思ったのがキッカケです。
ってことで、調べてみました。
「まず、"-er"が付く場合は、動詞が基本になっている語の場合です。例えば、"teach-er", "walk-er", "paint-er", "speak-er"といったものがそれに当たります。
一方、"-ist"が付く場合は、名詞が基本となり、大きく分けると以下の3つがあります。
(1)信念・主義 communist, feminist, pessimist, optimist等
(2)職業・立場 artist, novelist, scientist, tourist等
(3)楽器奏者 violinist, saxophonist, pianist, clarinettist等
ちなみに"drum"や"trumpet"には「太鼓を叩く」「トランペットを吹く」といった動詞の意味があり、奏者の場合は"drummer", "trumpeter"と言うのが一般的なようです。」
だそうです。
へ〜(笑)
以上、宴会時に使える、ちょっとした小ネタでした(笑)