どうも!(・∀・)スーパーにマツタケが登場し、秋の深まりを感じるたくちゃん@33歳です。
今日は、ハードエロな宴会としてウワサになっているげ〜♪ファクトリーで行われた深夜の飲み会のお話です。
狂喜&エロに満ちたこの宴会。後世に語り継ぐためにもココに記しておきたいと思います。
ってなことで、そんなエロ宴の開始は11時ごろからと聞いていたんだけど、おれは仕事があったのでちょいとばかし遅れる形に。
同じく仕事あがりのノリえもんに乗っけていってもらう予定にしていたので合流し、買出しへ。
イカ系ツマミやビールをしこたま買い込む。アノ子のお口をイカ臭くするために(爆)
お構いなしにカゴに放り込んでいったら金額にして結構いっちゃったのでちょっと凹んだのはナイショだ(爆)
買出しも完了したところで、あるものをノリえもんに渡す。
酔っ払ってるヤツらのテンションに負けないように、呑む前からテンションをあげておくのが礼儀ということでそのアイテムをノリえもんに託したのだ。
彼もおれの心意気を理解してくれているようで、スーパーの駐車場でおしげもなくそれを装着するノリえもん。今思い起こせば深夜であることが救いだったかもしれない。
げ〜ファクに到着すると真っ暗。(・。・?)アレ?
日付を間違えたかと一瞬思ったけど、げ〜実家でやっているのかと思い、げ〜実家前へ。
こちらも静まりかえってる・・・(・。・;)アレレ?
まさか違う会場で飲んでいるなんてことはないよな・・・と思い、げ〜にTEL。
そしたら「もしもし」とげ〜の声ではなく女の子の声が聞こえてきた。
ん?!間違えたか?!と思い携帯を見直してみると確かにげ〜♪にかけている。
「もしもし」と答えると「あ・・・あ・・・あぁ・・・そんなにトバさないで・・」と意味不明なあえぎ声とも取れる声が・・・(−−;)
ちきしょー!げ〜のやつ他の場所で乱●パーチーやってやがるな!
と心の中と頭の中と耳の裏あたりで思ったんだけど、よくよく聞いてると「ブゥ〜ンブゥ〜ンぷしゅ〜!」という音が聞こえる。
なんだ、運転中だったのか。ちぇっ(をぃ)
電話の主はまだ会ったことすらない「かのちゃん」であった。
もちろん会話したのも初めて。
最初がコレなんで先が思いやられます(−−)
で、結局のところげ〜♪たちはまだ帰宅してないとのこと。
「なんだ・・・・まだ始まってないじゃん・・・・(;´Д`)ちょっとハズカシ」
と、アレを装着したノリえもんが嘆いてた(爆)
そしてそんな落胆ともいえる雰囲気で待つこと数分。
げ〜たちが帰ってきた。
ここでお初のえいじくん&かのちゃん登場。軽く挨拶を交わす。
もうそれはとてもさわやかに朗らかに。
同じくノリえもんも、さわやかに朗らかに笑顔で挨拶を交わす。

こんな格好でね(爆)
第一印象は大切なのでね。どういった形であれ(爆)
でもね、まだシラフなので言うほどウケなくて、ノリえもんちょっとハズカシそう。
ウケ狙いというより、自分のハズカシさのほうが上だったみたい(^^;)
daiくん、てゅ〜も合流し、宴会がスタート。
まぁ、おれら2人が黙ってるわけはないですわな(爆)
もし、「3分黙れ」といわれたら窒息します。
でもね、一応お初の人がいるわけですよ。
最初はジャブや小手で軽く様子を伺うがごとく、一応人見知りっつーもんをしてたんです。
えぇ、おれがしゃべりまくるのは一種の照れ隠しなんですな。
「しゃべらないとその場の関係を保てない」という変な焦りが生まれるんですわ。
話題は他の人の日記にはエロいとか書かれてるけど、まじめな話ですよ。
まじめにエロい話をしていただけです(`・ω・´)クワッ
そんなこんなで飲んでいる&てゅ〜をツンツンしていると数名が壊れ始めました。
話よりも行動に出始めました。
若さゆえの過ちか・・・・・・・と。おじさんは思ったわけですよ。

ハゲヅラのおじさんはこんな風に飲まされちゃってるしw

途中こんな感じで自分のやってしまったことを激しく後悔している人がいたり(嘘)

和やかに話しているようで、ワキつんつんされるのが怖くて逃げ腰になってる人もいたり。

これ以上は何がどうなったのかは具体的に書くと各人のプライバシー侵害ともなるので書けないんだけど、まぁ、簡単に言うと、「バカで楽しいヤツラ」です。
そんなこんなで朝まで飲み明かしましたとさ。

そういえば、この男、宴会の始終、なんだか冷静に写真をパシパシ撮っていた。
その冷静さが妙に気になる。
おじさん的には次は彼を飲み落としてみたい今日この頃。
次の宴会が楽しみだ( ̄ー ̄) リアル覚悟しといてねdaiくん♪

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